友の会トークショー 参加してきました
ちーちゃん目当てで行ってきました。日経ホールは出来たばかり?
最近出来たはずの経団連ビルと繋がってるし・・・とても綺麗なホールでした。
ステージに向かって左手から三人が登場。通路から数えて三段目の席だったので、
ドキドキする位近くでお顔を拝見しました。眼福~
以下、覚えている内容の羅列。メモしていたけれど、字が汚ね~。読める字を書きなさい、自分。
・最初からテンション高い役なので持続するのにエネルギーがいる。
・人を殺したいほど憎み続けておかしくなっていく役は自分と全く違っている。
・舞台が終わると放心状態になるくらい疲れてしまう。
・歴史の勉強をしたのかと司会者に聞かれて、インターネットやマンガとか読んだ、青池保子さんのマンガもとの返事。
・学生時代、歴史は得意だったか→う~ん・・・。
・舞台袖では同期の大ちゃんとかとしゃべっている(もしもし。敵ですけれど)
・出る前まで素の自分でいる。のめり込むタイプではない。
・『オーレリーはマスケティアなのになんで最後は撃たれてしまうのか』
兄の敵を取れたことに満足して周りが見えていない、満足感で満ちた笑顔で落ちろと言われたが高くて怖いのでできない。
・落ちたあと、ずっと舞台に残って幕が閉まるまで動けない。
ネルソンが死んで泣いているイギリス兵と一緒にはける。ジョサイアなんかがベソベソ泣いているのを見ると申し訳ない。私のせいじゃん!
・他組の下級生に『ひどい』と言われた。
・新人公演の話で、百千ちゃんがオペラの場面で真ん中で歌っているのに『埋まってしまって見えなかった』音声のみでお楽しみ下さい状態。それが心残り。百千ちゃん、アリエテッティ認定。
・ショーの太陽族の振り付けは難しい。振り付け師の先生から、昔の人は足腰が強くて飛んだり跳ねたりができたけど、最近の子は足腰弱いねといわれた。
・ショーは全場面好きだが、フィナーレの大階段が一番好き。気だるい感じとか、脱力した男の色気を出そうとしている。
・ロケットの間に着替えるため、衣装の腕まくりをあらかじめ作っておいてサッと早替わり。
・ここで百千ちゃんの酒場の女の話。あそこは誰が誰と絡むか、決められていないので眼の色変えて誰かを捕まえるようにしている。
・ひまわりの女の子達の衣装を見て、組長さんが『ピンクレディーが一!』発言。
・サイン入りの写真とサイン色紙の抽選でちーちゃんが『くじ運がないので当たった人がうらやましい』
・サイン入り写真は司会者の『当たった方は玄関に飾ってください』発言。それに対してちーちゃん『魔よけとして』
こんな感じでした。皆さん本当に綺麗で眼の保養でした。
お土産はサイン入り写真と同じ構図の写真とハガキ大の三人のサイン入りのカードでした。
面白かった。また機会があれば参加したいです。